【玄人が教える】SEOに強いブログ初心者におすすめのWordPressテーマ6選【無料・有料を比較】

WordPressのテーマって結局何が1番良いの?いっぱいありすぎて分からない!

テーマを選ぶ時に大事なことって?おすすめのテーマとかあったら知りたい!

WordPressでブログを運営していく上で、使いやすさやデザインなどで大きく影響するテーマ。

どのようなテーマを使うかによって、サイト全体の印象や操作性なども異なるため、とても重要なものです。

しかし、いざ

「WordPressのテーマを選ぼう!」

と思っても、テーマの数は無数に存在。

ブログを開設して間もない方にとっては、具体的に何を選んだらいいか分からないですよね。

またテーマによっては、WordPressが近年新しく導入したエディター『Gurtenberg』に対応していないものも。

この記事では、サイトの売却経験もあるSEOくんの経験から、

  • テーマは無料・有料のどちらにすべきか
  • テーマ選びで重視すれば良いことは何か
  • おすすめのテーマは何か

などについて解説します。

どんなWordPressテーマを利用したら良いか分からない方でも、ほぼ100%理解できるように解説しているため、ぜひ参考にしてみてくださいね。

1.WordPressのテーマは無料・有料どちらにするべき?

結論を言うと、WordPressのテーマは相当お金がない人を除いては、有料テーマを採用することをおすすめします。

なぜ無料テーマより有料テーマの方がおすすめなのか。

具体的なメリット・デメリットを交えて解説しているので、ぜひ自分が選ぶ上での参考にしてみてください。

1-1.無料派:最初から絶対にお金をかけたくないなら無料テーマがおすすめ

ブログやってみたいけど、別にただ『やってみたい』ってだけだからあまりお金かけたくないなあ

SEOくん

そういう人には無料テーマがおすすめ!有料じゃなくてもデザインはまとまるんだ!

最初からブログを継続していく覚悟が持てない方は、まず無料テーマから入ってみると良いでしょう。

無料テーマならお金を1円もかけずに、ブログっぽいデザインが作れてしまうので非常にお得です。

無料のテーマを使っても、

  • サイトの色を変える
  • 見出しのデザインを整える

などの微調整は問題なく実現可能。

カスタマイズ性の面では、有料テーマには劣りますが「まずブログを開設してみたい」という方がスタートを切るのに無料テーマはぴったりです。

とりあえずはお金をかけずに運営していきたいと考えている方は、無料テーマを選びましょう。

1-2.有料派:デザイン性・カスタマイズ性の面で優秀

本気でブログやってみたいから、出来るだけかっこいいデザインにしたいな!ハイスペックなテーマで月収100万円だ!

SEOくん

良いテーマを使っても稼げるようになるわけじゃないけどね笑 でも長くサイト運営していきたいなら、絶対に有料テーマがおすすめだよ!

有料テーマの最大の強みは、デザイン性・カスタマイズ性の面で、無料テーマと比べて非常に優秀であるという点。

無料テーマの場合は、どのサイトもなんとなく同じように見えてしまいます。

しかし有料テーマはカスタマイズすれば、オリジナリティを出すことも可能。

有料であっても、価格帯は大体1~2万円なので、そこまで大きなお金がかかる訳でもありません。

このSEOくんブログも、有料テーマを使い、デザインにこだわることで、他のブログ違った色を出しています。

本格的にブログを運営していきたいのであれば、絶対に有料テーマの方が良いので、

お気に入りのテーマがあれば、購入を検討してみてください。

2.WordPressのテーマ選びは6つの条件だけ考慮すればOK!

有料無料の違いは分かったけど、テーマを選ぶ上で何を優先して意識したらいいのかさっぱりだ・・

SEOくん

僕が思うにテーマ選びで重要な条件は6つだけ。この6つを意識して選べば、そこまで間違ったテーマは選ばないはずだから、意識して選んでみてね!

1.SEOに強いテーマとして評価があるか

ブログの収益化を目指すのであれば、SEOで評価されるかどうかは非常に重要。

テーマによって「SEO対策の基本的なポイントが抑えられているか」は異なります。

一般的なテーマの場合は、プラグインを利用しないとできないようなことが、SEOに強いテーマは基本機能として備わっていることも。

テーマのコードがSEOを意識して作られているかについては、ブログのSEOに大きく影響します。

そのテーマはSEO的に評価されているかどうか、注意してみてください。

2.テーマのデザインは問題ないか

テーマを選ぶ上で、多くの方が重要視するのがデザイン性のはず。

デザインが整っているかいないかで、ユーザーがコンテンツに興味を持つか持たないか、影響してしまいます。

また長く付き合っていくブログだからこそ、自分が納得しているデザインなら、愛着が湧いてくるはずですよね。

ブログは自分だけの世界観を表現できる場所でもあるため、デザインが気に入っていれば、自然と記事を書きたくなるはずです。

テーマのデザイン性を意識するのであれば、ぜひデザインを参考にしてみてはいかがでしょうか。

3.Gutenbergには対応しているか

先述したように『Gutenberg』とは、2018年にWordPress5.0にアップデートされたタイミングで加わったテキストエディタです。

ブロックエディタという概念が新しく生まれ、見出し・文章・画像などの要素を組み合わせて作成できるようになりました。

WordPressは公式の情報として「2021年までに旧エディタのサポートは停止する」と表明しており、いずれは全てのテーマがGutenbergに対応することが求められます。

しかし今の所、人気の有料テーマでさえも、ほとんどのテーマでGutenberg対応が進んでおらず、未だにクラシックエディタのみの対応となっています。

「Gutenbergに対応しているか否か」という点に関しては、今後未来を見据えて運営していく上で非常に重要視されるため、注意してテーマを選びましょう。

4.機能は豊富であるか

機能性に優れているのかどうかも、WordPressのテーマを決める上で非常に重要な要素の1つ。

テーマによっては、いじれるデザインの柔軟性がなかったり、付帯できる機能が少なかったりと、豊富に備わっていないことも。

機能性に乏しいと運営していく上で、かゆいところに手が届かないようなもどかしさを感じることになりかねません。

「そのテーマで出来ることは何か?」を具体的に調べていくと、機能性が優れているかが分かるため、絶対にチェックしておきましょう。

5.実績や評判は十分か

ブログを開設して間もない初心者であれば、実績や評判のある有名なテーマを利用することをおすすめしています。

有名なブロガーさんや、アフィリエイターさんが利用しているテーマであれば、安心して使えますよね。

マイナーなテーマでもクオリティの高いものは確かにあります。

しかし、実績や評判などがあまりにも少ないテーマを最初から導入するのは、かなりリスクが大きいもの。

テーマを選ぶ時には、実績や評判が十分なものをなるべく選ぶように心がけましょう。

6.表示スピードは早いか

ブログに限らず、Webサイトを運営する上でとても重要なのが、表示スピードです。

Webサイトを訪れた時に「ページが表示されるスピードが遅すぎて見る気が失せてしまった」という経験がある方は少なくないですよね。

デザインが豊富過ぎるテーマの場合、コードの量が増えてしまって結果的に表示速度が遅くなってしまうケースは珍しくありません。

せっかく良いコンテンツを作っていても、表示スピードが遅いとユーザーの離脱をまねいてしまいます。

テーマの表示速度に関しても、最適化されているかどうか、しっかり調べておくことをおすすめします。

3.WordPressの無料テーマおすすめ3選

WordPressの無料テーマでおすすめなのは3つです。

  1. Cocoon(コクーン)
  2. Xeory
  3. Write

無料でもしっかり価値のあるサイトに仕上がるテーマを選定しました。

CocoonXeoryWrite
料金無料無料無料
用途・ブログ・ブログ
・オウンドメディア
・コーポレートサイト
・ブログ

3-1.Cocoon(コクーン)

無料テーマの中でも、ブログ界隈で最も評価されているテーマ「Cocoon(コクーン)」。

無料であるにも関わらず、

  • SEO
  • 高速化
  • モバイルフレンドリー
  • AMP対応
  • シンプルなデザイン

を意識して作られているテーマであるため、ブログ初心者のためのテーマとして非常に優秀。

『Cocoon(コクーン)』という名前は、開発者の「繭のように白いシンプルなテーマを作りたい」という気持ちから命名されています。

そのシンプルかつ洗練されたデザインに関しては、定評があり、最近は初心者の無料テーマの代表格としてCocoonが挙げられることも多いです。

「無料でなるべくシンプルなデザインがいい!」という方にぴったりなので、ぜひチェックしてみてください。

WordPressの無料No.1テーマ

3-2.Xeory (BtoB)

Xeory(セオリー)は、Webコンテンツマーケティングで非常に有名な『バズ部』が提供しているWordPressテーマ。

コンテンツ力で勝負してきたからこその「文章」を最優先させるデザインが強みで、可能な限りGoogleのガイドラインに沿った内部構造に。

先程の『Cocoon』と同様に、非常にシンプルなサイト設計になっていて、ユーザーはコンテンツを入れることだけに集中することができます。

デザインは少し「固め」のものが多いですが、成果を出すことに特化しているテーマなので、簡素かつ有用なテーマを利用したい方におすすめです。

文章を意識した文章作成なら

3-3.Write

Writeは名前の通り「文字を書く」ということにフォーカスした、ミニマルなWordPressテーマです。

装飾を極限まで省いたデザインを採用しているため、先程の2つのテーマよりもさらにシンプルなデザインに。

ブログというよりは、どちらかというと『note』に近いテーマで、文章を際立たせるためにぴったりなテーマです。

せおくん:基本的には無料なら『Cocoon』推しかな。『Write』もすごく洗練されてて良いんだけど、だったらnoteでもいいんじゃないかなって感じがするね笑

noteのような書き心地なら

4.2020年最新!WordPressの有料テーマおすすめ3選

本格的にブログを運営していきたい方におすすめなのが3つの有料テーマです。

  1. Swell
  2. SANGO
  3. Snow Monkey
SwellSANGOSnow Monkey
料金17,600円11,000円16,500円
用途・ブログ
・オウンドメディア
・コーポレートサイト
・ブログ
・アフィサイト
・コーポレートサイト
・オウンドメディア

4-1.Swell

『Swell』は極限までシンプルと美を追求した、Gutenbergに完全対応している国産のWordPressテーマです。

『Swell』に人生をかけて、たった1人でテーマを開発している開発者の了さんも、以前に素敵アカウントとして紹介させて頂きました。

『Swell』は公式サイトを見れば分かるのですが、とても「シンプルさ」「美しさ」を意識しているテーマ。

ブログやオウンドメディアに特化したお洒落なデザインを簡単に作ることができるため、最初に選ぶテーマとして非常におすすめです。

ブロックエディタ対応で、視覚的にブログをデザインしやすいサイトなので、ぜひデザインにこだわりたい方は使ってみてくださいね。

洗練された美しいデザインでブログ開設したいなら!

4-2.SANGO   

『SANGO』は、ブログを始める初心者の方のスタンダード的なテーマとして、2~3年前から非常に人気のあるテーマです。

作成者の「catnose」さんは、

  • 「サルワカ」・・・Webデザインの基礎知識を図解で超分かりやすく解説しているWebメディア
  • 「RESUME」・・・誰でも使えるWebポートフォリオ

など様々なWebサービスを開発・運営してきた方で、Web界隈では知らない方はいないのではないかというくらい有名な方。

デザイン性の素晴らしさから、ここ数年は最も人気のあるテーマとして定評があり、テーマをいれるだけでシンプルかつフラットなデザインのブログを作れます。

しかし『SANGO』は、Gutenbergに完全対応しているテーマではありません。

プラグインとして『SANGO Gutenberg』を入れることで、ある程度の対応は可能ですが、完全な対応とは言えないのが現状。

全体的にクラシックエディタを使っている方が多いので、SANGOは依然支持されていますが、今後の対応状況考えるとベストなテーマではなくなってきています。

ただデザイン性や使いやすさの面では、素晴らしいので、SANGOっぽい美しいデザインが好きな方は選んでみても良いでしょう。

シンプルなフラットデザインが好みなら!

4-3.Snow Monkey

Gutenberg対応しているWordPressテーマの中で、個人的に最もおすすめなテーマは『Snow Monkey』です。

『Snow Monkey』は、そのデザイン性・カスタマイズ性の高さから、Webデザイナーの方にも大きく評価されており、

  • ブログ
  • コーポレートサイト
  • ECサイト
  • LP(ランディングページ)

など非常に様々なタイプのサイトを柔軟に作ることも可能。

またデザイン面でも優れているので、少しコードを書くだけで簡単に素敵なサイトを構築することができてしまいます。

実際に、このサイト(せおくんサイト)も『Snow Monkey』を使って制作しており、少しいじるだけで簡単に素敵なサイトが作れてしまう手軽さと機能性に驚きました。

以前、noteの方で素敵アカウントとして開発者の北島さんを紹介させて頂いたこともあります。

ただデメリットとしては、CSSの知識が全くない方にとっては、カスタマイズが若干難しく感じてしまうということ。

記事の中で、開発者の北島さんも「受託開発の現場でコーポレートサイトを構築する際に向いている」とおっしゃっています。

柔軟性が高いゆえに、全くの初心者の方が、いちからカスタマイズしていくのは若干工数がかかってしまう点は、デメリットかもしれません。

しかしGutenbergの完全対応、洗練されたデザイン性を考慮すれば、2020年現在において素晴らしいテーマであるということに代わりはありません。

オリジナリティのある素晴らしいサイトを作るにはピッタリであると考えています。

『Snow Monkey』を使って柔軟性のあるデザインのサイトを本格的に作ってみたい方には、おすすめできるテーマなので、ぜひ今すぐダウンロードしてみましょう。

柔軟性のあるお洒落なサイトを求めてるなら!
SEOくん

今の所、日本で完全Gutenberg対応してるテーマは結構少ないのが現状なんだ。

SnowMonkeyとSwellは先進的でデザイン性にも優れているので、とってもおすすめしているよ!SANGOもこれから対応が進んでいくかもしれないから要チェックって感じだね!

5.おすすめだけど対応が少し遅れているWordPressテーマ

WordPressのテーマの中でも、利用者数が多く、定評があり、根強い人気を誇っているテーマがあります。

通常であれば、おすすめのWordPressテーマとして紹介するべきでしょう。

しかし「若干対応が遅れて、古いテーマになってきているのでは?」という個人的な感覚があるため、100%おすすめすることはできません。

ここでは、優秀ではあるものの「対応が少し遅れているテーマ」として2つのテーマを紹介します。

  • JIN
  • 賢威
JIN賢威
価格14,800円24,800円
用途・ブログ
・アフィサイト
・ブログ
・オウンドメディア
・コーポレートサイト

5-1.JIN 

『JIN』は月100万円以上の売上を上げているアフィリエイターひつじさん(@hituji_1234)が監修しているWordPressテーマ。

  • サイトのデザインをボタンを1つ押すだけで簡単に切り替えられる
  • エディター系デザインが豊富(ボタン、ブロック、吹き出し)
  • CVボタンが搭載

など初心者ブロガーが悩みがちなポイントを、多数意識して作られているテーマなので、最初から非常に使いやすいテーマであることは間違いありません。

またアフィリエイター視点のこだわりとして、SEO対策やCVボタンボタン、ランキングなどのデザインが豊富に詰まっているのもメリットです。

ただデザインの柔軟性は少なく、多くのサイトはだいたい「JINで作られてるな」と分かるようなサイトがほとんど。

ブログ初心者が導入するにはピッタリではありますが、あまりオリジナリティは期待できないということを覚えておきましょう。

シンプルにブログを作りたいなら!

5-2.賢威 

『賢威』はSEO業界では非常に有名な「ウェブライダー」の代表、松尾さんが開発しているWordPressテーマです。

SEOの知見が豊富にある松尾さんのこだわりが詰まっており、SEOに非常に強いテーマであることをアピールしています。

ただ『賢威』が流行っていたのは、少し昔の話で、今トレンドのWordPressテーマとは言い難いのが現実。

確かにSEOには強いテーマかもしれませんが、

  • デザインが古い
  • 値段が他より高い

などのデメリットも多いので、注意が必要です。

10年以上も支持されていることから、品質は確実ですが、若干デザインが古いブログになってしまう可能性も。

どうしてもSEOに強いテーマがいい!という方にはおすすめですが、デザイン性を重視するならあまりおすすめは出来ないテーマでしょう。

SEOに強いテーマを作りたいなら!

6.おすすめできないWordPressテーマ

数あるWordPressテーマの中でも、初心者の方にあまりおすすめすることができないテーマも多数存在します。

もちろん以下のテーマも、WordPressのテーマとして機能は十分にあるため、気に入る部分があれば選んで頂いても問題ありません。

ただWordPressのテーマとして、

  • デザイン性
  • 機能の豊富さ
  • 操作の柔軟さ

などの面で、特に選ぶ理由があるほどのテーマではないと判断しているものが多いです。

またおすすめしないテーマの特徴として「アフィリエイト報酬を設けている」ということも挙げられます。

「アフィリエイトを設けている=紹介してもらわないと購入してもらえない」という商材であると考えることもできますよね。

初めてテーマを選ぶ際には、なるべく避けるべきテーマだと考えているので、初心者ブロガーの方は、必ず参考にしてみてください。

  • WP Avenue
  • News Standard
  • THE THOR
  • Emanon
  • OPEN CAGE(STORK19・SWALLOW)
  • LIQUID PRESS
  • AFFINGER

7.ブログ・アフィ・オウンドメディアの用途でテーマを分けよう

CocoonXeoryWriteSwellSANGOSnow MonkeyJIN賢威
料金無料無料無料17,600円11,000円16,500円14,800円24,800円
用途・ブログ・ブログ
・オウンドメディア
・コーポレートサイト
・ブログ・ブログ
・オウンドメディア
・コーポレートサイト
・ブログ・コーポレートサイト
・オウンドメディア
・ブログ・ブログ
・オウンドメディア
・コーポレートサイト

WordPressのテーマは、導入するだけで簡単にお洒落なブログを作成できるため、初心者がブログ開設する上でなくてはならないもの。

テーマが大枠のデザイン性を左右するため、慎重に選ぶことをおすすめします。

サイトのデザインはテーマによって大きく異なるため、自分が

  • ブログ
  • アフィリエイト
  • オウンドメディア

のどのような形でサイトを利用したいのかによって、選ぶテーマも大きく変わってきます。

今回は様々なテーマをご紹介してきましたが、自分のサイトに合ったテーマというのは必ず存在するはず。

用途によって「どのようなテーマを採用するのか」は異なるため、ぜひ自分に合ったテーマを選ぶようにしましょう。

執筆者:せおくん編集部

すべての記事が必ずしもTwitterにおける「せおくん」によって書かれているわけでなく、テーマに合わせてその分野の経験者にご依頼し、執筆している場合がございます。

この記事を書いた人

okamotoyuga